オスカルやアンドレが3頭身になって大活躍!マンガコラム「ベルばらKids」ファンのための広場です。⇒詳しく
e-book Japan ベルサイユのばら

あなたも「ぷらざ」に参加しませんか?。⇒詳しく
»読者ライターの皆さん(09/11/5更新)
あなたのブログをベルばらKidsのデザインに!

オスカルとアンドレ


アントワネットとフェルゼン

読者投稿をご紹介いたします。
リノさんからシチュエーション投稿をいただきました。

»続きを読む

<投稿募集中>私の好きな告白シチュエーション

 あなたの好きなベルばら登場人物が、もしあなたに告白するとしたらどんなシチュエーション?⇒詳しく

 11月21日の「ベルばらKids」は『ベルサイユの趣味人』。 明日は大相撲十一月場所が中日を迎えます。やはり本場所が始まると、国王陛下の相撲愛がうずいてくるのでしょうか。20091121_2  

…(11/21)

小学校の時からのベルばらファン、タミーさんからお便りをいただきました。

…(11/03)

  ~アントワネット没後72年~

 アメリカを二分し、深い爪痕(つめあと)を残した南北戦争は、1865年にようやく終わる。勝った北軍の兵士も、負けた南軍の兵士も、三々五々、故郷へ帰っていった。

 久々の傑作西部劇『3時10分、決断のとき』(ジェームズ・マンゴールド監督、2009年公開)の舞台は、戦争から数年を経たアリゾナ州だ。

…(11/24)

読者投稿をご紹介いたします。
リノさんからシチュエーション投稿をいただきました。

…(11/25)

 マリー・アントワネットローズ・ベルタン嬢を贔屓にしてドレスを何着も作り、浪費を重ね、「赤字夫人」と呼ばれた。日本にも、江戸幕府の再三の倹約令を無視して、「衣装狂い」といわれ浪費を重ねた女性がいる。

…(11/06)

 楽園といえども、エチケットは大事。
 というか、このべルサイユの楽園では、人々はエチケットのために存在しているのではないかというくらいに、エチケット三昧の日々を過ごしていました。
 それがどれほどのものだったかというと、例えばルイ14世の愛妾、マントノン夫人はこのようにもらしています。

…(11/05)
嫉妬の美学(10/01)

 フランス革命の影の立役者、それは言論、ジャーナリズムである。
 特にオーストリアからフランスに嫁いできた王妃マリー・アントワネットにとって、その影響力はとても大きかった。

…(10/16)

第25回目の「私だってパリジェンヌ」講座は「みんな大好きSalon du Chocolat!」

Image01

10月14日から18日までパリで開催されたチョコレート見本市「Salon du Chocolat」。
世界各地で開催されるこの見本市が、今年もパリで幕を開けました。
第15回目である今年度は例年に増してイベントも盛りだくさん。
2010年1月末から、今年は日本各地でも順次開催されるこのSalon du Chocolat。一足お先にパリでの様子をお伝えいたします。

…(11/02)

 いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。
 読者ライターのErikoさんが産休に入られるため「ベルサイユの音楽会」はしばらくの間休載させていただくことになりました(今月分からお休みとなります)。
 現状、連載の再開時期は未定ですが、復帰の目処がつきましたらあらためてご案内させていただきます。〈ベルばらKidsぷらざスタッフ〉

…(05/25)

 皆様もご存知の通り、ここベルサイユは、大変しきたりに厳しいところでございます。
 朝から夜遅くまで毎日様々な儀式が決められて、それが破られることはございません。
 その慣例を変えられたのは、王妃マリー・アントワネット様でございます。王妃様が毎朝の引見である、お召し替えの儀式を簡略化され、私ローズ・ベルタンにお任せくださったことは、以前お話し申し上げましたが、それ以外にも、アントワネット様のお輿入れで変わったことはございます。

…(08/13)

いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。

毎月第3金曜日に掲載している「神々のプロフィール―ばらに宿った神話―」は、11月27日に掲載いたします。どうぞお楽しみに。

…(11/20)

いつも「ベルばらKids」をご覧いただきありがとうございます。2005年10月1日に朝日新聞土曜「be」で「ベルばらKids」の連載が始まってから、今月で5年目に突入しました!

そこで、連載5年目突入を記念して、「テーマ投稿」を募集します。
お題は「私の好きな告白シチュエーション」

…(10/21)

Shoshi0370  『外伝 ベルサイユのばら』雪組、花組、星組の3組で展開する今年の全国ツアー。最後の星組バージョンが11月8日の梅田芸術劇場からスタートした。「外伝・主演コンビ」インタビューシリーズの最後を飾るのは、ベルナールとロザリーの夫婦を演じる安蘭けい遠野あすか。外伝3作の集大成という意味もあり、リンクした部分や結末が気になる「ベルナール編」と、同時上演のショー『ネオ・ダンディズム!III─男の美学─』について、2人に語ってもらった。

…(11/10)