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2006年2月16日 (木)

宝塚ばらの伝説

「愛と哀しみの宝塚」第1回は「5人のオスカル」

 1月にあった星組「ベルサイユのばら」宝塚大劇場公演では、5人のオスカルが役代わりで登場しました。雪組トップ・朝海ひかるに始まり、宙組次期トップに決まった貴城けい月組の霧矢大夢雪組の水夏希月組の大空祐飛(4月2日まで東京宝塚劇場で公演中)。
 コラム「愛と哀しみの宝塚」の第1回は「5人のオスカル」。5人の初日を全部観た(^^;宝塚担当記者による、比較レビューがお読みいただけます。一部をご紹介します。

 …劇中、宮廷のオスカルファン代表・「悶絶夫人」ことモンゼット公爵夫人(専科・出雲綾)が去り際に、5人のオスカルそれぞれに違う一言をささやいていました。以下、順番にご紹介しましょう。

 朝海ひかる: モンゼット夫人の一言。「小さなお顔」
 貴城けい: モンゼット夫人曰く「大きなおめめ」。
 霧矢大夢: モンゼット夫人のコメントは「たかーいお鼻」。
 水夏希: モンゼット夫人も「ながーい足」と感嘆。
 大空祐飛: モンゼットの奥様は一番ごひいき?「シャイなお・か・た」と未練たっぷり。

 …
 もっと詳しいレビューは「ベルばらKidsぷらす」でお読みいただけます。
 また、「お便り募集」コーナーでは皆さんの宝塚オスカルは誰?というテーマでお便りを募集しています。「ベルばらKids専用フォーム」でお送りください。

お便り募集このコラムをお読みになった皆さんの感想や質問をお待ちしています。 ⇒こちらの「ベルばらKids専用フォーム」からどうぞ。

投稿者 ベルばらKidsぷらざスタッフ  2006/02/16 7:05:00 宝塚ばらの伝説 | | トラックバック (0)

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