2013年2月末をもってブログの更新を終了いたしました。 ⇒詳しく
e-book Japan ベルサイユのばら

0228delete -->

« 宝塚「ベルばら」連載やコラムをピックアップ《内容紹介》 | トップページ | 何でもあり!のイラストコラム《内容紹介》 »

2006年2月15日 (水)

世界史レッスン

楽しく読めてためになる歴史エピソード集《内容紹介》

「世界史レッスン」内容紹介
 「ベルばら」で世界史に“はまった”女子がたくさんいました。そして、授業でオスカルが実在の人物でないことを知り、衝撃を受けました…。コラム「世界史レッスン」では、楽しく読めてためになる「ベルばら」時代前後のさまざまな歴史エピソードをご紹介します。(このコラムは毎週火曜に更新します)

執筆者紹介
icon16 中野京子
北海道生まれ。ドイツ文学、西洋文化史研究。
著書:「怖い絵」(朝日出版社)「メンデルスゾーンとアンデルセン」(さえら書房)「恋に死す」(清流出版)「オペラでたのしむ名作文学」(さえら書房)「恋するヒロイン―オペラにみる愛のかたち」(ショパン)「情熱の女流昆虫画家メーリアン」(講談社)「オペラギャラリー」(共著・学研)など。
翻訳書:「マリー・アントワネット」(角川文庫)「ビターチョコレート」(さえら書房)「訴えてやる」(未来社)など。
中野京子さんの著作一覧

中野京子さんのブログができました

「ベルばら」で好きなキャラクターベスト3は?
…ジェローデル、フェルゼン、オスカル

お便り募集このコラムをお読みになった皆さんの感想や質問をお待ちしています。 ⇒こちらの「ベルばらKids専用フォーム」からどうぞ。

投稿者 ベルばらKidsぷらざスタッフ  2006/02/15 7:05:52 世界史レッスン | | トラックバック (2)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/165303/8668315

この記事へのトラックバック一覧です: 楽しく読めてためになる歴史エピソード集《内容紹介》:

» ベルばらKIDS トラックバック コンテンツ市場支配人のここだけの話
毎週日曜日朝日新聞の「ベルばらkids」は楽しく読んでいましたが、ブログで友人の中野氏がそれに関する「世界史」について連載することになりました。楽しみにしています。 「ベルばら」で好きなのは、宝塚でも池田先生のコミックでもフェルゼンですが、実在していたマリ....... 続きを読む

受信: 2006/02/19 12:05:31

» ベルばらKIDS トラックバック コンテンツ市場支配人のここだけの話
毎週土曜日朝日新聞の「ベルばらkids」は楽しく読んでいましたが、ブログで友人の中野京子氏がそれに関する「世界史」について連載することになりました。楽しみにしています。 「ベルばら」で好きなのは、宝塚でも池田先生のコミックでもフェルゼンですが、実在していた....... 続きを読む

受信: 2006/02/26 9:43:15