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2006年5月23日 (火)

世界史レッスン

いつの時代もファッションは  1807年

~アントワネット没後14年~

ルーヴル美術館で、誰もがまっさきに見たがるのは「モナ・リザ」だが、もう1点、誰もが必ず足をとめてしまう絵画といえば、ダヴィッドの「ナポレオンの戴冠式」(1807年制作)であろう。

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投稿者 中野京子 2006/05/23 9:27:28 世界史レッスン | | トラックバック (1)

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 朝日新聞ブログ「ベルばらkids ぷらざ」に連載中の<世界史レッスン第15回>は、「いつの時代もファッションは」。ナポレオン時代に流行したシュミーズドレスについて書いた。このファッションはもともとイギリス発祥らしく、映画「プライドと偏見」(オースティン原作「高慢と偏見」)でもヒロインが着ていたのを覚えている人は多いだろう。⇒http://bbkids.cocolog-nifty.com/bbkids/2006/05/post_acc1.h... 続きを読む

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