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2006年6月20日 (火)

世界史レッスン

顔を見ればぴたりとわかる? 1775年 

~アントワネット20歳~

 人相への関心は古代から連綿と続いていたが、かつてない熱狂を引き起こし、1世紀以上も<正当な科学>と認知されることになったのは、スイスの神学者ヨハン・カスパール・ラファーターが書いた「観相学断章」がきっかけである。

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投稿者 中野京子 2006/06/20 8:39:00 世界史レッスン | | トラックバック (1)

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 朝日新聞ブログ「ベルばらkidsぷらざ」で連載中の「世界史レッスン」第19回は「顔を見ればぴたりとわかる?」。フランス革命期から以後1世紀にわたって大流行した、ラファーターの「観相学」について書いた。⇒http://bbkids.cocolog-nifty.com/bbkids/2006/06/post_40fa.html#more  ラファーターの著作が人を見分けるマニュアルとされた背景には身分制の枠の揺らぎがあり、経験と直感でしか... 続きを読む

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