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2006年6月 6日 (火)

世界史レッスン

処刑台のある風景 1772年

~アントワネット17歳~

 18世紀ヨーロッパの日常は、現代からは想像もできないほど荒々しく、血なまぐさいものだった。

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投稿者 中野京子 2006/06/06 9:13:52 世界史レッスン | | トラックバック (1)

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 朝日新聞ブログ「ベルばらkidsぷらざ」で連載中の「世界史レッスン」第17回は、「処刑台のある風景」。町や村に立つ処刑台やさらし台に、死体がぶらさがっている日常の殺伐さについて書いた。⇒http://bbkids.cocolog-nifty.com/bbkids/2006/06/post_43dd.html#more  ところでゲーテは、「ファウスト」グレートヒェンのモデルにしたスザンナの斬首刑を、実際にその目で見たのだろうか? �... 続きを読む

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