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2006年11月21日 (火)

世界史レッスン

早すぎる埋葬への恐怖 1814年

 ~アントワネット没後21年~

 後世に「サディズム」という言葉を残した作家、サド侯爵は、背徳罪などによって幾度も投獄、脱獄、再逮捕をくりかえした(バスティーユ監獄に入れられていたこともある)が、最後は精神病院に閉じ込められ、1814年に亡くなった。

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投稿者 中野京子 2006/11/21 9:00:04 世界史レッスン | | トラックバック (1)

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 朝日新聞ブログ「ベルばらkidsぷらざ」に連載中の「世界史レッスン」第39回目の今日は「早すぎる死への恐怖」⇒http://bbkids.cocolog-nifty.com/bbkids/2006/11/post_e569.html#more 生きたまま埋葬されるのを恐れたサド、ポー、アンデルセン、ワシントンについてのエピソードを書きました。  墓を掘り返してみると、死体が腐っていなかったり動いたあとがあったりして(土壌や温度の関係�... 続きを読む

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