2013年2月末をもってブログの更新を終了いたしました。 ⇒詳しく
e-book Japan ベルサイユのばら

0228delete -->

« 今週のベルばらKidsは「王妃とそっくりさん」 | トップページ | 池田理代子作品も萩尾望都作品も宝物です♪お便りから »

2006年12月 5日 (火)

世界史レッスン

さまよえるハイドンの頭蓋骨 1820年

  ~アントワネット死後27年~

 「交響曲の父」と呼ばれるハイドンの人生は、その作品と同じく穏やかで幸福感にあふれ、名声に包まれた満ち足りたものだった。

※     ※     ※     

 このコラムは、アサヒ・コム プレミアム「ベーシックパック」の「世界史レッスン」でご覧いただけます。⇒インタビュー全文を読むにはアサヒ・コム プレミアムのID登録とベーシックパックのご購読が必要です。登録はこちらから

お便り募集このコラムをお読みになった皆さんの感想や質問をお待ちしています。 ⇒こちらの「ベルばらKids専用フォーム」からどうぞ。

投稿者 中野京子 2006/12/05 9:01:35 世界史レッスン | | トラックバック (2)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/165303/12940080

この記事へのトラックバック一覧です: さまよえるハイドンの頭蓋骨 1820年:

» 死の床のハイドン(世界史レッスン第41回) トラックバック 中野京子の「花つむひとの部屋」
 朝日新聞ブログ「ベルばらkidsぷらざ」で連載中の「世界史レッスン」第41回目の今日は、「さまよえるハイドンの頭蓋骨」⇒http://bbkids.cocolog-nifty.com/bbkids/2006/12/post_ee8c.html#more  ハイドンの頭蓋骨が、当時少なくなかった墓盗掘人によって持ち去られ、150年もさまよったエピソードを書きました。有名人は死んだあとも、おちおち棺でゆっくり眠っていられないらしい(そうい... 続きを読む

受信: 2006/12/07 15:38:26

» ハイドン 〜 弦楽四重奏曲「ひばり」「セレナーデ」「五度」「皇帝」 トラックバック 徒然
 知人に「ハイドンとモーツァルトの曲の見分け方、分かる?」と聞かれ、「つまらないほうがハイドン」と答えたら「正解!」と言われ、盛り上がったことがあります。  まあ、それは冗談として、ハイドンも素晴らしい曲を沢山... 続きを読む

受信: 2007/03/26 15:13:24