3月29日の「ベルばらKids」は『ばあやはだまされやすい?』。だまされたり驚かされたりと、4コマ漫画で大忙しなばあや。「ベルサイユのばら」を読み返すと、彼女の登場シーンの半分くらいがアンドレに「ヤキをいれている」場面でした。
「ルーヴル美術館展」に行かれた西山さんからお便りをいただきました![]()
ギリシャ神話の神々の女王ヘラは婚姻を司る女神だが、実は“嫉妬”を司っているのでは…と誤解されているかもしれない。その責任は彼女の夫である神々の王者ゼウスの度重なる浮気が原因だが、確かにそう思いたくなるほど彼女の嫉妬は強烈である。そのため、一般的にこの女神はいい印象をもたれていない。
… (08/03/28)3月19日のアビさんからのお便りに、「神々のプロフィール」の米倉敦子さんからお返事がきましたのでご紹介します![]()
「テーマ投稿 ベルばらとの出あい」にお便りをいただきました
(4月2日更新)
「アニばら不思議発見」の読者ライター智里chisatoより、3月7日(金)に行ってきた池田理代子先生の講演会をレポート。印象的だった先生のお話や、とっておきの「ベルばら」エピソードを、ほんの一部ですがお届けします!
… (08/03/27)3月22日の「ベルばらKids」にお便りをいただきました![]()
ロザリーちゃんは、激動の歴史の渦に、アップアップしながらも、一人生き抜いちゃったよね〜。
ベルナールは側にいてくれたけど、
愛する人たちはみ〜〜んないなくなっちゃって・・・![]()
一人残され、愛する肉親やオスカル様を見送るロザリーちゃん・・・辛いわよね〜(しかも一度や二度じゃ〜ないもんね)
~アントワネット没後25年~
史上最悪の王と言われたイギリスのジョージ4世が、世継ぎのないまま逝去(せいきょ)すると、65歳の弟がウィリアム4世として戴冠した。
… (08/03/25)「ルーブル美術館展」に行かれた読者の方からお便りをいただきました![]()
3月22日の「ベルばらKids」は『ロザリーの役割とは』。革命からヨーロッパの大半を巻き込むナポレオン戦争へと続く激動の時代に、母や姉、恩人オスカルらの死という悲劇に見舞われながら、ベルナールとの愛を貫いて結婚し、息子がスウェーデン王子の家庭教師となる。それがロザリーです(「栄光のナポレオン―エロイカ」)。
「テーマ投稿 ベルばらなればこそ!の『名セリフ』」にお便りをいただきました
(3月26日更新)
担当I、大変遅くなりましたが先日「ルーヴル美術館展」に行ってまいりました![]()
先週の「ベルばらkids」、ル・ルーなら宇宙人とでも、縄文人とでも仲良くなれそう〜〜??
でもまずは、なとみとお友達になっていただきたいわ〜〜
ル・ルーちゃんと仲良くなったら、毎日が楽しそう![]()
♡♡♡
ほのかさん、心のこもったお便り、ありがとうございます!
励みになります〜![]()
で、「なとみの町のオスカル様」
なのですが・・・大変!
実は2週間程前に偶然見かけてしまいまして・・・
相変わらず、キリンのような美しさ??でしたわ![]()
(なとみ・みわ)
「神々のプロフィール」の「タイタンの力はなくても―アンドレの起こした奇跡」に感想をいただきました![]()
3月15日の「ベルばらKids」に感想をいただきました![]()
入場前
大盛況ね。思わず「東京都美術館は大変な人出・・・」というお約束の台詞をしゃべりそうになっちゃう。
240名までしか入場できないのに、明らかにそれより多くの人が並んでいる・・・
なとみみわさんのベルばら絵日記「オスカル様が不合格!?」にお便りをいただきました![]()
3月15日の「ベルばらKids」は『ル・ルーも錠前作りに挑戦』。池田理代子さんによると、当時のフランス王族の男性は、造園など必ず何かの趣味に打ち込まなければならなかったそうです。ルイ16世の場合、その一つがたまたま錠前作りでした。
3月8日の「ベルばらKids」にお便りをいただきました![]()
「最終回残念です」のお便りに「天の涯から―東欧ベルばら漫談」の優月まりさんからお返事が届きましたのでご紹介いたします![]()
「テーマ投稿 ベルばらなればこそ!の『名セリフ』」にお便りをいただきました![]()
「ルーヴル美術館展」の関連企画「池田理代子先生の講演会」に行かれたアビさんからお便りをいただきました
(3月14日更新)
東京美術館で開催中の「ルーヴル美術館展」の関連企画として、
3月7日に行われた池田理代子先生の講演会に、
担当Oさんとライターのえりりんさん、智里chisatoさんとで行ってきました〜〜
(なとみは残念なことに行けませんでしたが・・・)
今週はその講演会の様子を、お届け致します〜!!
… (08/03/12)~アントワネット没後31年~
歴代ハプスブルク家第一の美女エリザベート皇后を描いたウィーン産ミュージカル『エリザベート』で、彼女をいじめる憎々しい仇(かたき)役として登場したのが、フランツ・ヨーゼフの母、つまりエリザベートの姑、ゾフィ皇太后である。
… (08/03/11) 3月8日の「ベルばらKids」は『作品が結ぶ歴史の記憶』。私、丹治が中学生のころ、というともう30年以上前ですが、「ベルサイユのばら」を愛するあまり、「フランス」や「革命」と名の付く本を手当たり次第に読んでいる友人の女子生徒がいました。ツワイクの『マリー・アントワネット』はもとより、かなり本格的な学術書まで手を伸ばしていま した。
このように「ベルばら」がなければ、一般の日本人のフランス革命やベルサイユ宮殿への関心は間違いなくもっと低かったでしょう。
3月1日の「ベルばらKids」に感想をいただきました![]()
「天の涯より ~東欧ベルばら漫談~」最終回にお便りをいただきました
(3月7日更新)
オスカル様が不合格って・・・もったいない・・・
ちょ〜〜〜っとぐらいの年齢詐称、どってことない!!
あんな人材、きっと二度といないっすよ!?
く〜〜〜、もったいない!!
ベルばら絵日記「ベルばら「力」テスト」にお便りをいただきました
(3月6日更新)
~アントワネット没後82年~
ピンカートン私立探偵社が北部の大企業と結びついていたことは、先週書いた。当時はまだFBIがなかったので、一私企業の探偵社が警察活動の一端を担い、犯罪者を捕まえていたのだ。
… (08/03/04)ベルばら絵日記「いざ!ルーヴル展3完結編 庶民、バンザイ!!ですことよ♡♡」にお便りをいただきました![]()
2月23日の「ベルばらKids」に感想をいただきました![]()
「食べさせたいものがあるから今すぐうちに来て!」
知り合いのパリジェンヌからの電話で、いそいそと彼女の住むアパルトマンへ出かけた、2月のある寒い日。さて、森の香りと共に私を迎えたのは…。
さて、これは何でしょう?黒くて、丸くて、ごつごつしていて、特徴のある香りを放っています。
正解は、今が旬である「黒いダイヤモンド」と呼ばれる世界3大珍味のひとつ、黒トリュフ Tuber melanosporum。採集時期は11月から2月末までで、この季節になると旬の特別メニューとしてトリュフを扱っている高級レストランもみかけます。
ということで、第7回目の『私だってパリジェンヌ講座』は、『黒いダイヤモンドをパリジェンヌと一緒に食べる!』をお送りします。
… (08/03/03) 3月1日の「ベルばらKids」は『オスカルがやりたい役は?』。「アイドルに年齢詐称はつきもの!?」とはいえ、オスカルさま、あなたもですか。
現実の宝塚音楽学校の合格発表はもうちょい先の話ですが、今春の生徒募集を見ると、確かに89年4月2日~93年4月1日に生まれた者という制限があります。


単行本:第1巻。Kidsたちが大活躍!
単行本:第2巻。好評発売中
単行本:第3巻。最新刊!
カプセルフィギュア:衣装の着せ替えができます
マグカップ:ピンクと白の2種類選べます
マスカラ:オスカルにする?アントワネットにする?
大人のぬりえ:ビギナー編・アドバンス編
大人のぬりえ:着せ替えやカードなどおまけ充実
大人のぬりえ:豪華なボックス入り
大人のぬりえ:ミニブック
入浴剤:イケメン4人!
永遠のベルサイユのばら:豪華付録付き
マスコットスイング:8種類

オスカル
アンドレ
アントワネット
フェルゼン
オスカル大好き!
アンドレのライバル
王族ファミリー
悪女たち
実在の人物


