オスカルやアンドレが3頭身になって大活躍!マンガコラム「ベルばらKids」ファンのための広場です。⇒詳しく
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»読者ライターの皆さん(09/11/5更新)
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オスカルとアンドレ


アントワネットとフェルゼン

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2009年1月

 1月31日の「ベルばらKids」は『ベルナールのモデルは?』。「Kids」では犬好きキャラとして定着した黒い騎士ことベルナール。義賊ではなく新聞記者としての彼に実在のモデルがいることは、「ベルばら」ファンならご存じの方も多いでしょう。 Photo

… (09/01/31)

 いつもご愛読いただきありがとうございます。1月29日の「ベルサイユの音楽会」は作者都合によりお休みさせていただきます。次回の掲載をお楽しみに!

… (09/01/29)

そうそう、我らがアイドル「ル・ルー」は、強く、賢く、たくましい!!
どんな時であっても、折れる事無く、前に進むのです。

究極の前向き!
恐ろしいぐらいのプラス思考!!

彼女は、我が心の師であります!!

… (09/01/28)

~アントワネット没後52年~

 ファム・ファタール(運命の女)の代表といえば、フランス人作家メリメが創造したカルメンであろう。ビゼーのオペラ化によってさらに有名になり、映画も現在DVDで手に入るだけで10種近くあり、根強い人気を誇っている。

 最新作で、なおかつ原作に忠実なのが、『carmen.カルメン』(ヴィンセンテ・アランダ監督、2003年公開)。

… (09/01/27)

宝塚歌劇「ベルサイユのばら・オスカル編」が大好きな4歳のお嬢さんについて、マミリーさんから再びお便りをいただきました。

… (09/01/26)

ひろりんさんからベルばらコスメの新製品についてお便りをいただきました!!

… (09/01/26)

 「ベルばらKids4」を購入された皆さん、付録カレンダーはお気に入りのキャラのものでしたか?他にどんな種類があるのか、気になっていらっしゃる方も多いのでは…。

 そこで、プレビナンスさんから以前寄せられた質問にお答えし、「ベルばらKids4」付録カレンダー4種を大公開しますsign01

… (09/01/25)

 1月24日の「ベルばらKids」は『ル・ルーのファンなら』。用意周到、大胆不敵、深謀遠慮……ル・ルーの言動を言葉にしようと思って考えたのですが、だいぶずれてしまいました。

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… (09/01/24)

 現代の日本で、一度も「ダイエット中なの」と言ったことがない女性は断然少数派だろう。ちまたでは常に最新のダイエット法が話題となり、時には納豆が、時にはバナナが“奇跡のダイエット食材”として急に人気者になる。
 できれば、楽して痩せたい、つまり食の楽しみを十分味わいつつ痩せたいと誰しも願う。だが、実際は必要以上のカロリーを取るからこそ太るわけで、やはり食べ過ぎないのがダイエットには大事なことだろう。それは分かっているけれど…。“食欲”は、人を強烈な魅力で誘惑してくる怖ろしい悪魔だ。

… (09/01/23)

あらやだ!
なんかすっごく行きたい
「祝祭の衣装展」ロココ時代のファッションショー!!
2/11〜??当時の衣装や靴、貴族の生活を再現??池田理代子先生出演コンサート?

… (09/01/21)

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 ひろりんさん情報にあった「ベルばら」ファン注目の、ロココ・スタイルの衣装が一堂に会する「祝祭の衣装展」が、2月11日から東京・目黒区美術館で始まります。この展覧会はいうなれば“ロココ時代のファッションショー”。18世紀フランスの宮廷衣装をまとい、当時の髪型や化粧を施したマネキンが、舞踏会や邸宅、郊外の散歩の場面など、貴族たちの暮らしぶりを再現します。「ベルばら」のさまざまな場面を思い出しながら観ると、よりいっそう楽しめそうです。

… (09/01/20)

Icon1きょうは「japan 蒔絵 ―宮殿を飾る 東洋の燦めき―」展を見にきました。

 

Icon2すっごい基本的なことを聞いてもいいかな?・・・蒔絵ってなに?

 

… (09/01/19)

1月17日の「ベルばらKids」は『ルイ16世の遺したもの』。09年も変わらずお相撲に夢中な国王陛下。趣味にうつつを抜かしすぎて、妻マリー・アントワネットに愛想を尽かされないことを祈ります。090117

… (09/01/17)

ベルばらKids4」を購入されたひろりんさんからお便りをいただきました。

… (09/01/16)

ひろりんさんから、ベルばらファンにはかなり気になる展覧会の情報をいただきました。

… (09/01/16)

確かに!
「趣味が錠前作づくり」
っていう人、見たない。これって、当時のフランスでも
「あいや〜〜、変わったご趣味ですね」
って感じだったんでしょうかね〜〜??

… (09/01/14)

  ~アントワネット生誕18年前~

 あけましておめでとうございます。本年も「世界史レッスン<映画篇>」をどうぞよろしく♪ 今回<映画篇>としては第7回ですが、その前の「世界史レッスン」から数えると、早や136回目。お正月らしく(幕の内は過ぎましたが)、華やかな作品を選んでみました。

 実在したスーパースター、ファリネッリの生涯を描いた『カストラート』(ジェラール・コルビオ監督、1994年公開)。

 

… (09/01/13)

ベルばらKids4」を購入されたプレビナンスさんからお便りをいただきました。

… (09/01/11)

1月10日の「ベルばらKids」は『太陽王の趣味は』。 ルイ16世の趣味は、読書に狩り、そして錠前づくりでした。異彩を放つのはやはり錠前づくりですが、「ベルばらKids」になってさらに「お相撲」が加わり、国王陛下の趣味のユニークさはいっそう際立つことになります。20090110

… (09/01/10)

あけましておめでとうございます。
3回目の新年を迎えた「ベルばらKids」でご挨拶ができ、とても幸せです。
今年もよろしくお願いします!

… (09/01/09)

新年を迎え、ここベルサイユでも美しく着飾った貴婦人たちや、エスコートする貴族の殿方で賑わい、宮殿内は、それはそれは華やいで麗しいことでございます。
なかでも王妃マリー・アントワネット様は、今を盛りと咲き誇る薔薇のように輝くばかりの美しさ。この花のような王妃様のお召し物が、私の手によるものだと思うと、なにやら誇らしく、驚きを禁じ得ません。

… (09/01/08)

読者ライターの安瞳麗です。はじめまして。
18世紀ロココの時代は、絢爛豪華かつ華麗なモードが薔薇のように咲き誇った最後の時代です。『ベルサイユのばら』終盤の舞台であるフランス革命を機に、モードは一部の人々のものから、全ての人々のものへと移行していきました。

『ベルサイユのばら』には、王妃マリー・アントワネットやフェルゼン伯爵の最新のモード、オスカルの軍服、アンドレのお仕着せ、ベルナールやロザリーの市民服など、様々な階級や立場の人の服装が描かれています。ここ「ロココの衣装小部屋」では、マリー・アントワネットのモード大臣といわれたローズ・ベルタンの目を通して、ベルサイユのトップ・モードから市民の服装、当時の流行のスタイル、細やかな装飾(ディティール)などを、ご紹介したいと思います。(このコーナーの連載は終了しました)

… (09/01/08)

 読者ライターに新たに安瞳麗さんが加わりました。連載コラム「ロココの衣装小部屋」では、マリー・アントワネットのモード大臣といわれたローズ・ベルタンの目を通して、ベルサイユのトップ・モードから市民の服装、当時の流行のスタイル、細やかな装飾(ディティール)などを、紹介していきます。

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安瞳麗(あんどう・れい)さん

ファッションが大好きでスタイリストになりました。現在は、専門学校と短大でスタイリング、ファッション・コーディネート、ファッションの基礎知識、ファッションの歴史などの講義を持っています。
『ベルサイユのばら』とは、週刊マーガレット連載中に出あいました。「自己の真実のみにしたがい一瞬たりとも悔いなくあたえられた生をいきた」オスカルの生き方と、傍らで支え続けたアンドレの人生は、私にとって、キャリア・ウーマンという言葉も無い時代から現在に至って尚、鮮烈なものです。

好きなキャラクターは、なんといってもアンドレ。従僕でありながら、オスカルと同等に語り合えるほど成長する努力家であり、オスカルを身分を越えた愛に導く大きさに魅かれます。

★連載コラム「ロココの衣装小部屋
 ⇒内容紹介ページへ
 ⇒一覧ページへ 

… (09/01/08)

明けまして、おめでとうございます!

と言っても、もう7日。
お仕事始まってる方が多いですかね〜〜?
うちの息子も今日から学校!
休みが続くと、いつもの生活に戻すまでが大変!!脳が慣れない!!

こんなぐーたらな私ですが、本年もよろしくお願い致します!!

… (09/01/07)

「もう鶏はコリゴリ。1年分食べたわ」。

おばあちゃんの田舎から帰ってきたパリジェンヌの友人がため息をつく、新年のパリです。

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肉屋さんから漂うローストの香りは最高!自称「ムッシュー・プレ(鶏肉)」こと鶏のロースト担当のムッシュが次々と売りさばいていきます。1羽丸ごとで6.90ユーロ。ソースも付けてくれます。

食の国・フランスの年末は、ジャンパンを開けたら前菜のフォアグラ・牡蠣などにはじまり、メインには家禽類が定番です。

鶏肉だけでも、雛鳥・若鶏・去勢した脂肪分の多い鶏・肥育した鶏…など、様々な分類法があります。鶏のほかにも、鴨・ウズラ・七面鳥・ホロホロ鶏・ガチョウ・キジなど、家禽類はとても豊富な印象。特にシャポンと呼ばれる去勢した雄鶏は高級品として珍重されます。

クリスマス、大晦日とお祝いのご馳走続きのフランスの年末。鶏肉に、鴨に、フォアグラ…そんな家禽類のご馳走に飽きたら、パリジェンヌは何が食べたくなるの?

彼女とちょうどそんな話をしているときに、お肉屋さんの前を通りかかりました。「あれ、おいしそうじゃない?」と彼女が視線を向けた先にある、お肉屋さんに並んでいたちょっと変わった風景とは…?

2009年はじめの「私だってパリジェンヌ講座」「ルイ16世も大好きだった!?ウシ年だけど豚のお話」をお送りします。

… (09/01/05)

1月3日の「ベルばらKids」は『3回目の新年に』。オスカルたちと迎える新年も3回目となりました。食いしん坊なサブキャラたちに囲まれながら、彼らは今年も「Kids」の4コマで大活躍してくれそうです。みなさま、どうか変わりないご愛読をよろしくお願いいたします。090103

… (09/01/03)