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オスカルとアンドレ


アントワネットとフェルゼン

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2009年3月

 ブログ「ベルばらKidsぷらざ」で好評連載中のコラム「世界史レッスン<映画篇>」の著者中野京子氏の新刊「歴史が語る 恋の嵐」は、古今東西、歴史に残る女性たち24人の、10代から60代にわたるさまざまな恋の形を描いた歴史エッセイです。

… (09/03/31)

3月28日の「ベルばらKids」にお便りをいただきました。

… (09/03/31)

 3月28日の「ベルばらKids」は『ル・ルーの誕生日はいつ?』。先週21日付の4コマ漫画「ニンジン嫌い」で、ロザリーの手作りニンジンケーキを食べたル・ルーとアンドレ。おかげで、食わず嫌いを克服できました。20090328

… (09/03/28)

 ギリシャ神話にたびたび登場する光と神託の神アポロン。彼は神々の王ゼウスが最も愛する息子であり、美貌とあらゆる才能に恵まれている。その才能の一つとして見事な弓矢の腕前があった。

… (09/03/27)

宝塚花組の「太王四神記」をご覧になったアビさんからお便りをいただきました。

… (09/03/25)

先週の「kids」笑ってしまった〜〜(笑)
撮りたい、撮りたい。アンドレは撮りたい〜〜(笑)
深くうなずきつつ、アンドレ・・・勘違いしてないだろうな〜〜?と、心配になりました。

… (09/03/25)

  ~アントワネット27歳~

 ラクロの書簡体小説『危険な関係』の出版は、1782年。大評判を呼び、マリー・アントワネットの蔵書にも入った。ただしちょっぴり「危険な」背徳の書ということで、豪華な装丁をほどこされながらも、表紙にタイトルは記されなかった(いずれにせよ、生涯一冊の本も読み通せなかったと言われるアントワネットだから、読了はしなかったろう)

 映画版『危険な関係』(スティーブン・フリアーズ監督、1989年公開)は、ハリウッド製。18世紀フランス貴族社会の退廃を再現し得ているかどうかはわからないが、原作の面白さは十分生きている。

… (09/03/24)

Icon1先日、理代子先生にフランス政府からレジオン・ドヌール勲章(シュヴァリエ)が贈られました!(記事はこちら

 

Icon2うわ、すっごいねえ・・・。先生、おめでとうございますー!

 

… (09/03/23)

 3月21日の「ベルばらKids」は『受賞の夜の大使公邸』。池田理代子さんにフランス政府からレジオン・ドヌール勲章(シュバリエ)が授与された11日夕、記者も取材のため東京・南麻布の在日フランス大使公邸に行ってきました。20090321

… (09/03/21)

先週のkids笑ってしまいました〜(笑)

… (09/03/19)

いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。

今週のなとみみわさんの「ベルばら絵日記」は、作者都合により3月19日に掲載いたします。どうぞお楽しみに。

… (09/03/18)

いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。

毎月第3月曜日に掲載している「ル・ルーとアンドレのふらんすぷち案内」は、3月23日に掲載いたします。どうぞお楽しみに。

… (09/03/16)

 マリー・アントワネットが愛したパリheart。オペラに仮面舞踏会に賭け事と、刺激的な歓楽に、まだ若かったアントワネットはすっかり魅了され、退屈なベルサイユを抜け出しては遊びに出かけました。時代は変わっても、パリは今も多くの人を惹きつけてやみません。

 「ベルばらKidsぷらざ」では、ベルばら的フランスガイド「ル・ルーとアンドレのふらんすぷち案内」や、パリ在住の読者ライターが案内する「私だってパリジェンヌ」などの連載コラムのほか、「パリ音楽散歩」「かわいいパリ、いろいろ」など、さまざまなパリの魅力を伝える本を紹介してきました。

 今回は、パリの魅力の1つであるカフェcafeを案内する「ERIKO的パリでカフェ散歩」をご紹介します。案内人はパリで暮らすフリー・アナウンサーの中村江里子さんです

… (09/03/15)

 3月14日の「ベルばらKids」は『不吉なできごと』。下側の4コマ漫画は、マリー・アントワネットがフランス王太子との結婚契約書にサインする場面が下敷きになっています。国王ルイ15世を始め、王太子やすべての親族が証書に署名する中、アントワネットの時だけ羽根ペンからインクがこぼれ、署名のそばにしみを作ったそうです。 0314bbkids

… (09/03/14)

編集部のお願いにこたえて、パリで開かれている衣装展に行かれたマリーあんころ餅さんから、さらに詳しいお便りをいただきました。

… (09/03/13)

フランス王妃マリー・アントワネットとスウェーデン貴族フェルゼンがはじめて出会い、恋に落ちたのは18歳の時。思えば、本当に長丁場の恋愛である。よくぞ縁が切れなかったものだと感心してしまう。

… (09/03/13)

芳しい香りと共に、ここベルサイユにも春がやって参りました。昨年完成したトリアノン宮のイギリス式庭園には見事に薔薇が咲き乱れ、プチ・トリアノンでは「王妃の劇場」と「愛の神殿」の建設が進められております。

… (09/03/12)

ベルばらkidsで丹治さんが書いてらっしゃるように、ジェローデルって、
本当に大切な登場人物だと思います。

… (09/03/11)

パリで開かれている衣装展に行かれたマリーあんころ餅さんからお便りをいただきました。

… (09/03/10)

   ~アントワネット没後71年~

南北戦争を背景にドラマティックな恋物語が展開・・・・といえば『風と共に去りぬ』に止めを刺すが、「21世紀の風と共に去りぬ」と銘打ってベストセラーとなり、全米図書賞も受賞した小説が『コールドマウンテン』。

 この原作をもとに、イギリス・イタリア・ルーマニア合作による同名映画『コールドマウンテン』(アンソニー・ミンゲラ監督、2003年公開)が生まれた。

… (09/03/10)

 3月7日の「ベルばらKids」は『要だったジェローデル』。筆者は以前、「ジェローデルがよくわからない」と書いて、ファンの方々にひんしゅくを買ったことがあります。でも実際わからなかったんです。なぜ彼がこんなに人気があるのか。20090307

… (09/03/07)

祝祭の衣装展」に行かれたすなこさんからお便りをいただきました。

… (09/03/05)

先週のべルばらkidsに登場する
べルタン嬢!!
石塚記者もおっしゃっております・・・
この、メガネっこ!!と・・・

… (09/03/04)

 いつもご愛読いただきありがとうございます。3月2日の「私だってパリジェンヌ」は、作者都合によりお休みさせていただきます。次回の掲載をお楽しみに!

… (09/03/02)