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2009年5月20日 (水)

ベルばら絵日記

母としてのアントワネット

母になってからのアントワネットは、子どもたちを愛し、そして愛され、本当に心満たされて、
うわべだけの贅沢とか、遊びとか、そんなのどうでもよくなっちゃんたんでしょうね〜

そんな彼女が、1人フランスに嫁いできたのは14歳の頃。
考えたらまだまだ幼さが残る、きゃぴきゃぴの少女ですよね〜〜

最初は緊張や寂しさから、ホームシックにかかったかもしれません。
でもそのうち、新しい生活にも慣れてくると・・・・・・遊んじゃいます。
口うるさい親はいないし、お金はあるし〜(笑)
散々遊び尽くして、そんな生活にも飽きてきたころ、結婚そして出産。
「すっかり落ち着いちゃったね〜〜」
って、子ども見にきた昔の遊び仲間(ポリニャックあたりか?)に言われちゃったりして(笑)

え〜〜〜、こんな私の妄想は置いといて(笑)

「もし彼女がもっと早く母になっていたら・・・」

本当、なにかまったく違った歴史になっていたのかもしれませんね。

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投稿者 なとみ みわ 2009/05/20 10:42:46 ベルばら絵日記 | | トラックバック (1)

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