オスカルやアンドレが3頭身になって大活躍!マンガコラム「ベルばらKids」ファンのための広場です。⇒詳しく
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オスカルとアンドレ


アントワネットとフェルゼン

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2009年6月

 6月27日の「ベルばらKids」は『天空のダイヤモンド』。 7月22日は、日本全国で部分日食が観察でき、奄美大島北部や種子島南部などでは皆既日食が見られます。0627bbkids

… (09/06/27)

 ブログ「ベルばらKidsぷらざ」で好評連載中のコラム「世界史レッスン<映画篇>」の著者中野京子氏の新刊「怖い絵3」が好評発売中です。

… (09/06/24)

国民想いで、自分はとても質素だったルイ16世。
きっと子どもたちにも、惜しみない愛情を注いだことでしょう。

優しくて物腰の柔らかな国王は、今流行の草食系男子のはしりなのかもしれない・・・?

いまだったら理想のパパ、ナンバーワン!!だったかも?

… (09/06/24)

 6月20日の「ベルばらKids」は『革命史に残る日』。 明日は父の日。ルイ16世も子どもたちからプレゼント攻撃を受けています。20090620

… (09/06/20)

 ラ・モリエールは、『ベルサイユのバラ』の三代悪女の一人、ジャンヌの実の母親である。しかし、本当にジャンヌと血がつながっているの?と言いたくなるほど“いい人”である。

… (09/06/19)

 一体、アダムとイブ以来、人類が楽園のなかに生きたことはあったのでしょうか。
 「楽園」ということに関して、タレーランという、フランス革命の頃に政治家や外交官として活躍した有名な人はこう言っています。

 「楽園は失われた。1789年より前の時代を知らない人は、この世に生きた甲斐がない」

… (09/06/18)

いや〜〜〜この季節、節々が痛かったり、
朝起き上がる時、腰が痛んだり・・・確かに絶不調!!

きっとなとみ
ばあやさんと体の不調報告会で盛り上がれることでしょう〜

… (09/06/17)

 読者ライターに新たにmashironさんが加わりました。連載コラム「楽園の生活案内」では、アントワネット、オスカル、そしてフェルゼン…皆さんお馴染みのベルサイユの住人の日々の生活を紹介していきます。

mashironさん

Icon16_9 武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科2001年卒。専攻はフルート。
 ベルばらとの出会いは高校受験1週間前。わき目もふらずに読み耽りました。

 好きなキャラクターは、アンドレ、ジェローデル、ロザリー。

★連載コラム「楽園の生活案内」
 ⇒内容紹介ページへ
 ⇒一覧ページへ

… (09/06/16)

 みなさま初めまして。
 コラム『楽園の生活案内』を連載させていただくことになりました、mashironと申します。
 言うまでもなく『ベルサイユのばら』はとっても素晴らしいお話ですが、そのあまりもの魅力ゆえに、「ああ、私もこんな世界に行けたらいいのに!」なんて、つい思ったことはありませんか?

… (09/06/16)

  ~アントワネット没後30年~

 次々事業を起こしては破産をくり返し、数千ページに及ぶラブレターを出し続け、濃いコーヒーをがぶ飲みしながら、小説や戯曲を90作も書きあげたバルザック(とうぜん、長生きはできませんでした)。彼が創造した2000人もの登場人物のうちのひとりが、モンリヴォー将軍だ。

 「小説を書くかわりに、いつでも小説さながらに生きてしまう男」と形容されるこの将軍は、ランジェ公爵夫人に夢中になる・・・。フランス・イタリアによる映画化タイトルは、ずばり『ランジェ公爵夫人』(ジャック・リヴェット監督、2007年公開)。

… (09/06/16)

 6月13日の「ベルばらKids」は『ベルサイユの空』。気のめいる季節がやってきましたね。ばあやほど年を取っていなくても、古傷が湿気や気圧の変化でうずいたりして……。0613bbkids_2

… (09/06/13)

6月6日の「ベルばらKids」にお便りをいただきました。

… (09/06/12)

 美しい日でございます。
 1773年6月8日火曜日。王太子御夫妻が御成婚以来、始めてパリを訪問されたのでございます。
 雲一つない空はどこまでも澄み渡り、眩い光が降りそそぐ中、ベルサイユからパリへの道は旗や花で飾られ、王家を称えて歓声を上げる人の波。

… (09/06/11)

確かに・・・
女装しそうな?似合いそうなべルばらキャラといえば
「ジェローデル」と「サン・ジュスト」ぐらいでしょうか・・・

… (09/06/10)

いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。

今月の「世界史レッスン」6月の更新日16日になります。

どうぞお楽しみに。

… (09/06/09)

 6月6日の「ベルばらKids」は『続アンドレのけなげさ』。 昨年、7月5日付コラムで、担当の相方、丹治記者がアンドレの「けなげエピソード」についてまとめていますが、今回の4コマはその究極編。オスカルと踊りたいがために、そこまでしますか……。20090606

… (09/06/06)

素敵!プチ・トリアノン
素朴、田舎、自然!!
全て人工的に、莫大なお金を投入して作ったアントワネットのテーマパーク?を
是非一度見てみた〜い!!

… (09/06/03)

パリ14区。
左岸のターミナル駅・モンパルナスの喧騒から少し離れると、落ち着いた住宅地の広がる区でもあります。
そんな14区の一角に新しいパティスリーがオープンしたとの噂を聞いて、ちょっと覗いてみました。

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第21回目の「私だってパリジェンヌ講座」「お菓子を食べればいいじゃない♪小さなパリジェンヌも大きなパリジェンヌもお菓子が大好き!」をお送りします。

… (09/06/01)