2013年2月末をもってブログの更新を終了いたしました。 ⇒詳しく
e-book Japan ベルサイユのばら

0228delete -->

« おおぜい愛妾がいても 1685年 | トップページ | 休載のご案内 »

2011年2月23日 (水)

ベルばら絵日記

オスカルの忠告むなしく・・・

アントワネットがもう少し早く、フランスの王妃として目覚めていたなら
ギロチン送りにならずとも済んだのではないか?と、いつも思います。

Photo

宮廷をすて、政治をすて、プチトリアノンに移り住んだアントワネット・・・
貴族をも敵に回し、国中の誹謗中傷の的となったアントワネット。

もう〜〜!!なんておバカさんなんでしょう〜〜〜!!
もうちょ〜〜〜っと考えれば、自分の置かれた状況がわかるのに〜〜!!
小さい子どももいるのにね・・・

でも今度は是非行ってみたい、「プチトリアノン」。
アントワネットが愛した田園風景にたたずめば、彼女がこの楽園に
逃げ込んだ気持ちも、少しはわかるのかも・・・?
って、わからないか(汗)一国の女王なんて重圧、感じた事ないもんな・・・

geminiなとみ一家のほのぼのブログ
なとみ家・家族4人の日常を面白おかしく綴ってあります~
「あっけらかん」是非、遊びにきて下さいね!
http://ameblo.jp/akkerakan/

お便り募集このコラムをお読みになった皆さんの感想や質問をお待ちしています。 ⇒こちらの「ベルばらKids専用フォーム」からどうぞ。

投稿者 なとみ みわ 2011/02/23 10:59:32 ベルばら絵日記 | | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/165303/50948114

この記事へのトラックバック一覧です: オスカルの忠告むなしく・・・: