今年もイルミネーーションとか、ライトアップとか、
そんな浮かれた季節に入ってまいりましたね。
なとみも数十年前だったら、そういう浮かれたイベントが何よりも大事!!
なんて時もあったのかもしれない。
でも今は、とんと季節のイベントに疎くなってしまったわ・・・
こんななとみは枯れススキね・・・。
11月26日の「ベルばらKids」は
「節電も、景気対策も」。今年は節電のため、クリスマスのイルミネーションは自粛し、ロウソクの明かりを楽しむべきか。でも、冬の長夜、街角に彩りがないのは寂しい。逆に中止しない方が景気対策にもなるのではないか……。日本の多くの商店街や家庭と同じように、陛下とマリー・アントワネットも思案顔です。
こんにちは。段々寒くなってきましたが、皆さんお元気でしょうか?
さて今回の「ベルサイユの音楽会」は、ベトナムについての最後の番外編、<番外編4>として、ベトナムの民族楽器「ダン・バウ」についてご紹介致します。
… (11/11/24)11月19日の「ベルばらKids」は
「フランス王室に愛された犬」。権力者は孤独だと言われます。陰謀渦巻く宮廷で、何の打算もなしに純粋に慕ってくれる人物は、一体どれだけいるでしょうか。その点、犬は愛情をかけた分だけ応えてくれる良き友です。
ついに解禁、ボージョレー・ヌーボ!
普段からワインもよく飲むなとみなんですが、
別に、なにかこだわりがあるとか
何年ものの、ふぉにゃふぉにゃがいい!!とか、
そういう知識もまったくありゃしないんだけども・・・
11月12日の「ベルばらKids」は
「日本の輸入量は世界1位」。フランス産ワインの新酒、ボージョレ・ヌーボーの季節になりました。仏政府が1951年以来定めている解禁日は、今年は11月17日です。
今朝はなかなかの冷え込みで、いまだに蚊に刺されるという不可解な日常に
恐怖さえ感じていた私は、少し安心しましたよ(笑)
11月といえば、師走までわずか一ヶ月前!!年末・イヴ!!
やはり何枚も着込んで、あったかいルームソックスはいて
「うう〜〜さむいさむい」って、こーちー(コーヒー)すすりたいです(笑)
~アントワネット没後53年~
バルザックは19世紀フランス社会全体をリアルに捉(とら)えるため、自分の作品を「人間喜劇」のタイトルのもとに総括しようとした。最終的には長短あわせて90篇の小説集となり、ゴリオ爺さんをはじめとする登場人物なんと2000人! 壮大なスケールだ。中の一篇「従妹ベット」は、1846年に完成した。
ハリウッドでの映画化もタイトルは同じ、「従妹ベット」(デフ・マカナフ監督、1998年公開)。ただしストーリーはかなり変えられている。
… (11/11/08)
コルシカ島=ナポレオンという公式が思い浮かぶほどにナポレオンはこの島の歴史的知名度を一気に上げましたが、現代のフランス人に「コルシカといって思い浮かぶものは?」と聞くと「バカンスの行き先!」と答える人も多くを占めるのではないでしょうか。
旅行先としても人気の魅力的な南の島、そんなコルシカの食品を専門的に扱うエピスリーがオープンしました。
11月5日の「ベルばらKids」は
「育ててもらうのも命がけ」。ばあやことマロン・グラッセは、オスカルが生まれる前から、ジャルジェ家に乳母として仕えてきました。「ベルサイユのばら」本編では、フランス革命前の不穏な空気にやり切れなくなり、酒に救いを求めるオスカルが「あったかいね ばあやの胸は…(中略)むかしのまんまだ」と、顔をうずめて甘える場面も描かれています。


単行本:第1巻。Kidsたちが大活躍!
単行本:第2巻。好評発売中
単行本:第3巻。ますます好調
単行本:第4巻。最新刊
カプセルフィギュア:衣装の着せ替えができます
マグカップ:ピンクと白の2種類選べます
マスカラ:オスカルにする?アントワネットにする?
大人のぬりえ:ビギナー編・アドバンス編
大人のぬりえ:着せ替えやカードなどおまけ充実
大人のぬりえ:豪華なボックス入り
大人のぬりえ:ミニブック
入浴剤:イケメン4人!
永遠のベルサイユのばら:豪華付録付き
マスコットスイング:8種類
オスカル
アンドレ
アントワネット
フェルゼン
オスカル大好き!
アンドレのライバル
王族ファミリー
悪女たち
実在の人物


