今年も駆け足で去っていこうとしております。
この後〜、もう2つばかしお仕事をしてから怒濤の大掃除・・・
このまま仕事が終わらなければいいのに・・・
なんて思っちゃうほどの掃除嫌いです(笑)
… (11/12/28)
12月24日の「ベルばらKids」について、アビ さん
からお便りをいただきました![]()
12月24日の「ベルばらKids」は
「和製英語だったバイキング」。今夜はクリスマスイブ。年末年始にかけて、ごちそう続きとなるこの時期、体重計の目盛りが気になります。でも「大勝負」の前はつい、アンドレのように気合が入ってしまいがちですね。
早いですね〜〜〜。サマージャンボのがっかり感がまだ残っているというのに、
もう年末ジャンボ!!時の流れは容赦ないですね。
12月17日の「ベルばらKids」は
「当たって良いモノ、悪いモノ」。オスカルたちは間一髪で難を逃れたようですが、この秋は人工衛星の落下が話題になりました。大気圏突入の際に飛び散る破片が地上の「誰かに当たる」確率は、米国のUARSが3200分の1、ドイツのROSATが2千分の1。「自分に当たる」確率は落下予想範囲の人口を考えると、更に低くなります。
ベルばらのコスメシリーズはどれも大人気。
とくに「レディオスカル リキッドアイライナー」は
とても人気の高い商品のひとつ・・・。
~アントワネット19歳~
イギリス王太子の元妃、故ダイアナは、テレビインタビューで離婚についてこう語った、「この結婚には3人の人間がいました……多すぎます」。その後、彼女が交通事故死すると(謀殺説まであった)、「多すぎ」とされたもうひとりの女性カミラがチャールズ王太子の妻の座におさまったのは、周知のとおり。
ダイアナ妃の遠い遠いご先祖にも、実は似たような悲運の女性がいたんですよ、という映画が、「ある公爵夫人の生涯」(ソウル・デイブ監督、2009年公開)。
… (11/12/13)12月10日の「ベルばらKids」について、アビ さん
からお便りをいただきました![]()
12月10日の「ベルばらKids」は
「懐かしのアンドレ」。オペラ歌手としても活躍している池田理代子さんは先月、東京国際フォーラムで上演された音楽劇「生命のコンサート 赤毛のアン~アンからの手紙」で、懐かしい人との共演を果たしました。
われらベルばらファンの間で、
少し前から話題沸騰の「オスカル様」と「すっぱムーチョ」のコラボレーーション!!
すっぱムーチョにも全力投球でかっこいいオスカル様が
とってもステキ♡口にくわえたバラがまたなんともっ・・・!!
「レンヌぶらり旅」-世界一短いメトロとしてギネスブックにも掲載されている、ブルターニュ・レンヌ市のメトロは、15駅9.4キロ、車両は2両。
人口のおよそ4分の1が学生という、学生の街レンヌ。このメトロも大学を結ぶために作られたのだとか。
この短いメトロに乗って、市街地までちょっと足を伸ばしてみましょう。
駅員さんとお話くださーい。おとぼけ表情がかわいい駅の構内表示。
… (11/12/05)
12月3日の「ベルばらKids」は
「ベルばらのポテトチップス」。何やらお探しのジャルジェ将軍。思い出そうにも思い出せないのはモヤモヤするうえに、年をとったことまで痛感させられてつらいですよね。


単行本:第1巻。Kidsたちが大活躍!
単行本:第2巻。好評発売中
単行本:第3巻。ますます好調
単行本:第4巻。最新刊
カプセルフィギュア:衣装の着せ替えができます
マグカップ:ピンクと白の2種類選べます
マスカラ:オスカルにする?アントワネットにする?
大人のぬりえ:ビギナー編・アドバンス編
大人のぬりえ:着せ替えやカードなどおまけ充実
大人のぬりえ:豪華なボックス入り
大人のぬりえ:ミニブック
入浴剤:イケメン4人!
永遠のベルサイユのばら:豪華付録付き
マスコットスイング:8種類
オスカル
アンドレ
アントワネット
フェルゼン
オスカル大好き!
アンドレのライバル
王族ファミリー
悪女たち
実在の人物


