少し遅くなってしまいましたが、皆様、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
さて、昨年で<ベトナム番外編シリーズ>は終わりましたので、今回からの今年の「ベルサイユの音楽会」は、また以前のベルサイユのばら時代の音楽に戻り書いていきたいと思います。
… (12/01/31)1月28日の「ベルばらKids」は 『花も実も愛されて』。厳しい寒さの中、ふくよかな香りで一足早く春を告げる梅は、日本人を始めとする極東アジアの人々には身近な花です。花をめでてよし、実は、食べてよし、酒にしてよし、薬にしてよし。多彩に楽しめるのも梅ならではです。

… (12/01/25)
1月21日の「ベルばらKids」は 『日仏の睡眠時間の差』。前回、医師の診察を受けたときは、増えるシミの悩みとひざの痛みを訴えていたばあや。今度はあちこち具合が悪くて眠れないとは、何ともお気の毒ですね。
ああ〜〜また朝から「ぬるいショコラ」のくだりを読んでしまいました。
オスカルだけを想い続ける、アンドレのあのひたむきな表情に
おばちゃん、ま〜〜た朝から涙です。
2012年がはじまりました。
暖冬のせいか空は灰色ながらも公園の木々に花が咲き始め、ちょっと変な気候のパリです。
そんな2012年最初の「私だってパリジェンヌ」は、ちょっと変で面白くて、試してみたいものをピックアップしてみました。
… (12/01/16)
1月14日の「ベルばらKids」は 「二つの悲恋、エロイーズ」。「分身」についての会話は、本編ではこう続きます。オスカルと結婚話のある貴族のジェローデルが、平民であるアンドレのオスカルへの思慕を知りつつ、「ぼくにも妻を慕う召使を妻のそばにつけてやるくらいの心の広さはある」と余裕の提案をするのです。
明けましておめでとうございます!
本年も、どうぞよろしくお願い致します!!
~アントワネット没後8年~
明けましておめでとうございます。今年も「ベルばらkidsぷらざ」をどうぞよろしく。「世界史レッスン<映画篇>」は、前の「世界史レッスン」から数えてもう200回を超えました。早いですね~
今回は、モームが<世界十大小説>に選んだエミリー・ブロンテの「嵐が丘」。なんと、日本版を含め5度も映画化されている。中でも高評価は、アカデミー撮影賞を受賞したアメリカ版「嵐が丘」(ウィリアム・ワイラー監督、1939年製作)だ。
… (12/01/10)1月7日の「ベルばらKids」は 『女性は必携「舞踏会の手帳」』。今夜は仮面舞踏会。楽しそうな王妃ですが、踊りを申し込んだ殿方を放っておいていいんでしょうか。


単行本:第1巻。Kidsたちが大活躍!
単行本:第2巻。好評発売中
単行本:第3巻。ますます好調
単行本:第4巻。最新刊
カプセルフィギュア:衣装の着せ替えができます
マグカップ:ピンクと白の2種類選べます
マスカラ:オスカルにする?アントワネットにする?
大人のぬりえ:ビギナー編・アドバンス編
大人のぬりえ:着せ替えやカードなどおまけ充実
大人のぬりえ:豪華なボックス入り
大人のぬりえ:ミニブック
入浴剤:イケメン4人!
永遠のベルサイユのばら:豪華付録付き
マスコットスイング:8種類
オスカル
アンドレ
アントワネット
フェルゼン
オスカル大好き!
アンドレのライバル
王族ファミリー
悪女たち
実在の人物


