最近の「宝塚プレシャス」から。
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚ベルばら特集「ベルばらレジェンド」は麻実れいさんインタビューの後編をお届けします。
後半は、ワルで大物だった?音楽学校生徒から新人時代。退団後のお話など。ベルばらインタビュー時の動画に加え、紫綬褒章受賞合同会見の動画もご覧いただけます。
最近の「宝塚プレシャス」から。
… (06/11/16)最近の「宝塚プレシャス」から。
… (06/11/01)2つの新コーナーが始まりました。
1つは最新の宝塚歌劇公演を速報レビューする「榊原和子の宝塚初日レビュー」。月組全国ツアー「あかねさす紫の花/レ・ビジュー・ブリアン」と、月組日生劇場公演「ミュージカル『オクラホマ!』」の様子をお伝えしています。
最近の「宝塚プレシャス」から。
■ディープな考察で好評、榊原和子のSUMIREジャーナル:
・「女優月船さららの初舞台」―8月「バッカイ」に出演した月船さららさんの舞台をレビュー。
・「朝澄けいライブ」―インタビューにも登場した朝澄けいさんのライブレポートです。ファンには衝撃の発表も!
■ビギナーも上級者も楽しめる、中本千晶のヅカ★ナビ!:宝塚「ファントム」と「オペラ座の怪人」の違いって?
■プレシャスインタビュー:朝澄けいさん。今春、女優デビューを果たし、9月にはJazzライブも。今後の活躍が楽しみです。
詳しくは宝塚プレシャス」をご覧下さい。
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚ベルばら特集「ベルばらレジェンド」は彩輝なおさんインタビューの後編をお届けします。
後半は、専科時代に出演した「ベルサイユのばら2001」でオスカルとアンドレの役替わりを演じて知った「ベルばら」の奥深さ。客席で観ていた彩輝さんに気づいた「ベルばら」雪組の面々の反応は?ほか、10月に出演するミュージカル「AKURO(悪路)」についてのお話など。充実の動画メッセージもお楽しみに。
最近の「宝塚プレシャス」から。
… (06/08/22)
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚ベルばら特集「ベルばらレジェンド」は安奈淳さんインタビューの後編をお届けします。
インタビュー後半は、大人気スターの安奈淳さんが実は宝塚時代は「へんな子」だったエピソードなどをご紹介します。……など。芸能生活40周年を迎えてのエピソードや、ベルばらKidsの大ファンという安奈さんの熱いメッセージが聞ける動画もご覧いただけます。
「宝塚プレシャス」に宝塚宙組公演「コパカバーナ」の見どころを掲載しました。
… (06/08/03)「宝塚プレシャス」にベルばら全国ツアー千秋楽のレビューを掲載しました。
… (06/08/03)「宝塚プレシャス」では、これまでインタビューに出演していただいた宝塚OGの皆さんの公演情報も掲載しています。
… (06/07/23)「宝塚プレシャス」に、読者の皆さまやスタッフの「ベルばら全国ツアー」感激の観劇レポートを掲載しました。
… (06/07/23)「宝塚プレシャス」にベルばら全国ツアーの展望を掲載しました。
… (06/07/10)
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚ベルばら特集「ベルばらレジェンド」は杜けあきさんインタビューの後編をお届けします。
インタビュー後半は、2年後に再びアンドレを演じて。地方公演のオスカル役で発見した気持ちよさ。“雪組の隊長”……など。05年のロンドン留学のエピソードや、動画メッセージもご覧いただけます。
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚ベルばら特集「ベルばらレジェンド」は安寿ミラさんインタビューの後編をお届けします。『劇画から抜け出したオスカル』という評は、原作にこだわり、役にこだわった安寿さんの作り込みがあったからこそ。最後には衝撃の打ち明け話!もし「ベルばら、オスカル」がなかったら今の安寿ミラはいなかった?ファンの皆さまへのビデオメッセージもお楽しみください。
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚コラム“愛と哀しみの宝塚”第3回「去り際の美学」は、今年宝塚を退団する2人のトップスター、湖月わたると和央ようかについて。今回のコラムの一部分を紹介します。(写真は退団会見時の湖月わたる)
長い手足で踊るダンスは、ときにエレガントでときに男クサイ!かわいくて女性的な美貌でありながら、スタンダードな二枚目だけでなく渋い大人の男、悪役まで見事に演じきる。ある意味、アンビバレンツな魅力で観客をとりこにした男役スター紫吹淳。
その彼女が宝塚を去ってから、ちょうど2年。今ではミュージカルの舞台で、テレビドラマで、女優としてめざましい活躍ぶりだが、4月7日には20周年を記念して自ら構成・演出するコンサート『SPLASH!』が開幕するという。まさに宝塚が生んだ輝くスター、紫吹淳をフィーチュア!
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚ベルばら特集「ベルばらレジェンド」は、大浦みずきさんのインタビュー後編をお届けします。
大浦さんのビデオメッセージもご覧いただけます。「ベルばらKids」を読んだ感想や、池田理代子先生へのメッセージも語っています。
演じるスターによって新しいバージョンができる『ベルサイユのばら』。なかでも、その色を最も変えたと言われるのが、90年花組の「フェルゼン編」。宝塚屈指のダンサーで粋な男役だった当時のトップスター大浦みずきという存在があればこその、異色の『ベルばら』だったといえよう。
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚ベルばら特集「ベルばらレジェンド」。今回は元花組トップスター・大浦みずきさんの登場です。
… (06/03/26)
「ベルばらKidsぷらす」の宝塚コラム“愛と哀しみの宝塚”、第2回「哀しみの正体」が更新されました。最初にタイトルを見て「何で哀しみなわけ???」と思った方、今回のコラムの最初の部分を紹介します。(写真は宝塚音楽学校の卒業式)
1月にあった星組「ベルサイユのばら」宝塚大劇場公演では、5人のオスカルが役代わりで登場しました。雪組トップ・朝海ひかるに始まり、宙組次期トップに決まった貴城けい、月組の霧矢大夢、雪組の水夏希、月組の大空祐飛(4月2日まで東京宝塚劇場で公演中)。
コラム「愛と哀しみの宝塚」の第1回は「5人のオスカル」。5人の初日を全部観た(^^;宝塚担当記者による、比較レビューがお読みいただけます。一部をご紹介します。
…劇中、宮廷のオスカルファン代表・「悶絶夫人」ことモンゼット公爵夫人(専科・出雲綾)が去り際に、5人のオスカルそれぞれに違う一言をささやいていました。以下、順番にご紹介しましょう。
朝海ひかる: モンゼット夫人の一言。「小さなお顔」
貴城けい: モンゼット夫人曰く「大きなおめめ」。
霧矢大夢: モンゼット夫人のコメントは「たかーいお鼻」。
水夏希: モンゼット夫人も「ながーい足」と感嘆。
大空祐飛: モンゼットの奥様は一番ごひいき?「シャイなお・か・た」と未練たっぷり。
…
もっと詳しいレビューは「ベルばらKidsぷらす」でお読みいただけます。
また、「お便り募集」コーナーでは皆さんの宝塚オスカルは誰?というテーマでお便りを募集しています。「ベルばらKids専用フォーム」でお送りください。
1974年の初演以来、4度目の再演が行われている宝塚歌劇団「ベルサイユのばら」。今年の1月9日には公演回数が通算1500回を記録し、観客動員数は370万人を超えました。その伝説的舞台を、宝塚OGら関係者へのインタビューや、当時の報道資料をもとに解き明かす連載企画「ベルばら・レジェンド」が「ベルばらKidsぷらす」で始まりました。
1回目は原作者の池田理代子さんインタビューです。作品への思いや、昨年の韓国公演の感想を聞くほか、オスカルやマリー・アントワネットが笑わせてくれるなんて、許されるの??など、「ベルばらKids」が始まったワケもお聞きします。全文は「ベルばらKidsぷらす」でお読みいただけます。
「宝塚プレシャス」オープン!
宝塚歌劇関連情報をより充実させた姉妹ブログ「宝塚プレシャス」がオープンしました。「ベルサイユのばら」はもちろん、それ以外の宝塚歌劇の公演情報や、意外と知らないOGさんの活動やインタビューなどを掲載します。⇒宝塚プレシャスへ
「宝塚ばらの伝説」内容紹介
宝塚についてはこのコーナー。
宝塚歌劇「ベルサイユのばら」の伝説を、宝塚OGら関係者へのインタビューや、当時の報道資料をもとに解き明かす連載企画「ベルばらレジェンド」や、愛するあまりに哀しみすら抱いてしまう…、そんな宝塚への屈折した思いを軽妙に書き綴る、朝日新聞「宝塚」担当記者によるオリジナルコラム「愛と哀しみの宝塚」などをご紹介します。全文は会員制サイト「ベルばらKidsぷらす」にてご覧いただけます。(このコーナーは週に1回程度更新します)
執筆者紹介
榊原和子(「ベルばら・レジェンド」ほか担当)
埼玉県出身。フリーの編集者、ライターなどを経て、1986年「演劇ぶっく」創刊に参加。1997年より2005年まで編集長を務める。現在も劇評やインタビュー取材など執筆活動中。
ベルばらで好きなキャラクターベスト3は?
…サン・ジュスト、オスカル、アラン
佐藤千晴(「愛と哀しみの宝塚」ほか担当)
朝日新聞大津総局記者。2006年3月まで大阪本社生活文化部で音楽と宝塚を担当。 少女時代は宝塚体験ゼロ、本格的な観劇歴は21世紀に入ってからゆえ「21世紀の宝塚記者」を自称。「ファンではなく記者」をモットーに、適度な距離を保ちつつ宝塚をウォッチングしているつもりだが、周囲からは「どんどん深入りしている」「屈折してるけど、それも愛」との声も。
ベルばらで好きなキャラクターベスト3は?
…オスカル、アンドレ、ジェローデル


単行本:第1巻。Kidsたちが大活躍!
単行本:第2巻。好評発売中
単行本:第3巻。ますます好調
単行本:第4巻。最新刊
カプセルフィギュア:衣装の着せ替えができます
マグカップ:ピンクと白の2種類選べます
マスカラ:オスカルにする?アントワネットにする?
大人のぬりえ:ビギナー編・アドバンス編
大人のぬりえ:着せ替えやカードなどおまけ充実
大人のぬりえ:豪華なボックス入り
大人のぬりえ:ミニブック
入浴剤:イケメン4人!
永遠のベルサイユのばら:豪華付録付き
マスコットスイング:8種類










オスカル
アンドレ
アントワネット
フェルゼン
オスカル大好き!
アンドレのライバル
王族ファミリー
悪女たち
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