読者ライターに新たに優月まりさんが加わりました。連載コラム「天の涯から~東欧ベルばら漫談」で、国際結婚やポーランドでの生活を通して「ベルサイユのばら」の魅力を探ります。
読者ライターに新たにErikoさんが加わりました。連載コラム「ベルサイユの音楽会」では、「ベルばら」の時代の音楽史や作曲家のエピソードを紹介していきます。
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Erikoさん
1976年生まれ。
小さい頃から音楽漬けの生活をおくり、音楽大学、大学院と、ずっと音楽と共に生きてきて現在に至ります。昨年結婚し、「血にはやり武力にたけることだけが男らしさではない 心やさしくあたたかい男性こそが真に男らしいたよりになる男性なのだ(以下略)」というオスカルの台詞の意味が、やっと身をもってわかってきた今日この頃です。
「ベルサイユのばら」との出あいは、女子校時代の中学1年の時で、ラストまで読んだ時の衝撃は、まるで雷に撃たれたかのようでした。
ベルばらで好きなキャラクターベスト3は?
オスカル
アンドレ
ル・ルー
いつもご愛読いただきありがとうございます。今週の「ベルばら絵日記」はお休みさせていただきます。次回の掲載をお楽しみに!
… (08/08/13)モーツァルト、ラヴェル、ショパン、ドビュッシー、フォーレ…。パリはたくさんの音楽家が過ごしてきた街。彼らにゆかりのある場所がそこかしこに残っています。ひととおり観光地を巡ったら、今度のパリは音楽をテーマに歩いてみませんか?フジコ・ヘミングさんのエッセイ『パリ音楽散歩』があなたの道案内を務めます。
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このたびは当ブログ連載コラム「なとみみわのベルばら絵日記」7月16日掲載の記事で、「オルフェウスの窓」の人物名を誤って表記するという間違いを犯してしまい、まことに申し訳ありませんでした。原作者の池田理代子先生ならびに読者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫びします。(ベルばらKidsぷらざ担当)
… (08/07/18)朝日新聞の土曜別刷り「be」と、「asahi.com プレミアム」で好評連載中のマンガコラム「ベルばらKids」単行本第3巻が発売されました!
… (08/06/19)いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。
毎月第3月曜日に掲載している「ル・ルーとアンドレのふらんすぷち案内」は、5月26日に掲載いたします。あるイベントのレポートをお届けする予定です。どうぞお楽しみに。
… (08/05/19)いつもご愛読ありがとうございます。
今週のなとみみわさんの「ベルばら絵日記」は休載いたします。いつも楽しみにしてくださっている皆様、申し訳ありません。次回の掲載をお楽しみに。
いつもをご愛読いただきありがとうございます。4月29日の「世界史レッスン」はお休みさせていただきます。次回の掲載をお楽しみに!
… (08/04/29)いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。
毎月第3月曜日に掲載している「ル・ルーとアンドレのふらんすぷち案内」は、4月は28日に掲載いたします。あるイベントのレポートをお届けする予定です。どうぞお楽しみに。
… (08/04/21)《緊急情報!!》「ベルばらKids」ブログの好評連載コラム「世界史レッスン」の筆者・中野京子さんが、4月7日(月)~10日(木)のNHK「ラジオ深夜便」の「ないとエッセー」のコーナーに出演、「絵に隠された怖い話」を4夜にわたって語ります。
◆ラジオ深夜便「ないとエッセー」~絵に隠された怖い話
出演:ドイツ文学者・翻訳家 中野京子
放送:NHKラジオ第1
放映日:2008年4月7日(月)~10日(木)(4回)
時間:23時20分~
2月12日の「もうひとりのオスカル」で、「世界史レッスン」の連載も100回を迎えました。
読者の皆様、いつも応援ありがとうございます。
今週はお休みさせていただきますが、来週26日の101回目以降も引き続き「世界史レッスン」をご愛読いただけますよう、よろしくお願いいたします。
いつも「ベルばらKids」をご愛読いただきありがとうございます。
毎月第3月曜日に掲載している「ル・ルーとアンドレのふらんすぷち案内」は、1月は28日に掲載いたします。まもなく東京都美術館で開幕する「ルーヴル美術館展 フランス宮廷の美」の模様をお届けする予定です。どうぞお楽しみに。
… (08/01/21)「ベルばらKids」ファンの皆さま、お待たせしました。「ベルばらKids」の新グッズが登場!今度はかわいいフィギュアが付いたストラップです。

「ベルばら」連載開始35周年の今年は、貨幣セットが発売されたり、マスカラやイケメン入浴剤など「ベルばら」の新たな魅力を伝える商品が続々登場しました。12月20日からは「永遠のベルサイユのばら展」が名古屋・松坂屋本店で始まり(30日まで)、年明けには大丸神戸店で開催、以降、各地で巡回が予定されています。
同展で展示される原画300点以上を収録し、背景エピソードや人物紹介、池田理代子先生が語る制作秘話など様々な企画を盛り込んだ豪華本「永遠の『ベルサイユのばら』」が12月20日、発売になりました。
いつもご愛読ありがとうございます。
今週のなとみみわさんの「ベルばら絵日記」は休載いたします。いつも楽しみにしてくださっている皆様、申し訳ありません。次回の掲載をお楽しみに。
読者ライターに新たに智里chisatoさんが加わりました。連載コラム「アニばら不思議発見」では、アニメ版『ベルサイユのばら』にひそむちょっとした“不思議”を発見し、登場人物や当時の生活文化についてのうんちくを交えつつ、独自の推理と解釈で数々の謎に迫ります!
智里chisatoさん
学生時代にフランス革命の魅力にとりつかれ、初めての海外旅行で、パリの博物館に飾られた「人権宣言」をみてほほえんでいた歴史オタク兼ライター。「ベルばら」をはじめとして、辺見庸、司馬遼太郎、手塚治虫、太宰治と「あしたのジョー」「はいからさんが通る」が今日の私をつくりました。趣味はクラシックバレエで、バレエ作品に関しても最近オタクです。オペラ座観劇のためバスティーユへ旅立つ日も近いでしょう。
歴史小説や漫画のキャラクターに感情移入しては、その時代にワープして楽しく妄想するのが得意。あらゆる登場人物、あらゆるセリフに対してあれやこれやと忙しく想像してます。ベッドサイドに「ベルばら」のコミックスが置いてありまして、寝る前にしょっちゅう眺めていたら台詞を暗記してしまい、だんだん妄想の余地もなくなってきました。そこで、ひさーしぶりにアニメ版「ベルばら」を見直して、新たに手に入れた、アニばらをネタしたフランス革命妄想ワールドをここで展開します!歴史オタクとしての知識も駆使して、当時のフランスの貴族や庶民の実状にも触れていきたいと思います。18世紀のパリ、ヴェルサイユを体感し、もう一度原作やアニメが見たくなるように皆さんに楽しんでもらえたらうれしいです。
ベルばらで好きなキャラクターベスト3は?
オスカル
アンドレ
ジャンヌ
読者ライターに新たにフランスに住んで4年目という市瀬詩子さんが加わりました。連載コラム「moi aussi, je suis PARISIENNE.(私だってパリジェンヌ)」で、パリとベルサイユを含むその近郊地域の美味しいもの(特に甘いもの!)、コンサートや催しなど、全てのマダムとマドモアゼルの琴線に触れるような情報を現地からお届けいたします。
市瀬詩子さん![]()
1980年生まれ。ベルばら歴15年。日本の片田舎に住む平凡なバイオリン弾きでしたが、ほぼ私の「勘違いで」現在通っている音楽院の入学証書サインをしてしまい、気付いた時には楽器とカバン片手にシャルル・ドゴール空港に降り立っていました。
知っていたフランス語は「ボンジュール」と「メルシー」程度。1から10の数さえ数えきれない語学力でのスタートでした。
現在、パリを拠点として活動する劇団「桜文月社-La fleur de juillet」に所属。ダンスやマイム・演奏によって、言葉をほとんど用いない新しい演技スタイルに挑戦しています。公演歴はパリを中心としたフランス、クロアチア・イスラエル。アルビー国際演劇祭にて最優秀作品賞受賞。2008年アヴィニヨン国際演劇祭OFFに出演予定。
またシネマテック・フランセーズで2005年にプログラムされた短編映画で主役を演じるなど、演技の幅を広げています。
ヴァイオリンの演奏も演技も体が資本、とにかくよく食べよく飲みよく食べよく飲み…よく寝ています。
フランスやパリに過剰な憧憬を抱いていなかったのが逆に幸いしたのか?紆余曲折がありながらも来仏4年目、のびのびと暮らしております。
ベルばらで好きなキャラクターは?…ロザリー、アントワネット、シャルロット
★連載コラム「moi aussi, je suis PARISIENNE.(私だってパリジェンヌ)」
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この春発売されるや大ヒット商品となった「『ベルサイユのばら』マスカラ」。考えてみれば、少女マンガの長いまつ毛やキラキラ輝く瞳は女性の永遠の理想。そんな気持ちをくすぐるコスメがヒットするのも納得です。
まつ毛だけでなく、オスカルやアントワネットになりきってみたい・・・と思ってしまったスタッフは、勢いアマって本当に「オスカルなりきり体験」をしてきました。その様子はなとみみわさんの「ベルばら絵日記」で3回にわたってお伝えしたとおり。今回は「絵日記」番外編として、スタッフレポートもお届けします。
いつもご愛読ありがとうございます。
今週のなとみみわさんの「ベルばら絵日記」は、休載いたします。次回8月22日の掲載をお楽しみに。
8月14日の「世界史レッスン」はお休みいたします。いつも楽しみにしてくださっている皆様、ごめんなさい。次回は8月21日です。お楽しみに。
… (07/08/14) いつもご愛読いただきありがとうございます。
「ベルばら絵日記」は26日に掲載させていただきます。
申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。
昨夏に3社から発売され、大人気となった「ベルサイユのばら」のぬり絵シリーズに、新たな仲間が加わりました。
『大人のぬり絵「ベルサイユのばら」ミニブック』そして『大人のぬり絵「オルフェウスの窓」ミニブック』(いずれもヴィレッジブックス刊/定価各1029円)です。
いつもご愛読ありがとうございます。
今週の池田智恵さんの「アニばら解体新書」は、作者の都合により休載いたします。いつも楽しみにしてくださっている皆様、大変申し訳ありません。
朝日新聞の土曜別刷り「be」と、「アサヒ・コム プレミアム」で好評連載中のマンガコラム「ベルばらKids」が早くも2冊目の単行本になります!
⇒ご注文はこちら
いつもご愛読ありがとうございます。
今週の「アニばら解体新書」は7月13日に変更になります。また、7月13日掲載予定の「神々のプロフィール―ばらに宿った神話―」を本日掲載いたします。どうぞよろしくお願いいたします。
いつもご愛読ありがとうございます。
今週のなとみみわさんの「ベルばら絵日記」は、作者の都合により休載いたします。いつも楽しみにしてくださっている皆様、大変申し訳ありません。

企画展のポスター=手塚治虫記念館提供
手塚治虫の漫画「リボンの騎士」と宝塚歌劇「ベルサイユのばら」の相関関係を、兵庫県宝塚市立手塚治虫記念館が3月1日からの企画展で紹介する。
宝塚市で約20年を過ごし、歌劇ファンだった手塚が開拓した「少女漫画」が、池田理代子のベルサイユのばらで一大ブームを迎えて舞台化されるまでを、原画や写真で振り返る。
手塚と歌劇は市の二枚看板だがファン層が異なるのが市の悩み。「女性剣士の共演でファンのハートを貫きたい」と同館。7月10日まで。(2007年2月28日朝日新聞より)
☆ ☆ ☆
アサヒ・コムでこの記事を読み、この企画展、「ベルばらKidsぷらざ」と「宝塚プレシャス」両サイトにピッタリ!ということで見学に行ってまいりました。
☆ ☆ ☆
… (07/04/29)優月まりさん
外国とはまるで縁のない看護師だったが、30代半ばでポーランド人の夫と知り合い、遠距離恋愛を経て、結婚。現在はポーランドの片隅に在住。二児の母。
ベルばらを読み始めたのは、9歳の時、宝塚歌劇の「マリー・アントワネットはフランスの女王なのですから」の場面に痺れたのがきっかけ。少女時代は熱心なオスカル・ファンだったが、結婚してからマリーに共感するようになる。
HPは「まるメゾン・エッセー館」⇒http://malmaison.enf.pl/
ベルばらで好きなキャラクターは?…マリー・アントワネット、ルイ16世
★連載コラム「天の涯から~東欧ベルばら漫談」
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引き続き、「『ベルばら』の原点、ツヴァイクを読む座談会」レポート後編をお届けします。
この冬はミュージカルや映画などマリー・アントワネットを主人公にした作品の上演が相次ぎ、様々な作家による彼女を描いた小説や伝記も数多く出版されています。それらの中で、池田理代子先生が「ベルサイユのばら」を描いたきっかけとされるシュテファン・ツヴァイクの「マリー・アントワネット」に、「ベルばらKids」ブログのスタッフ・ライターが挑戦。読み終えての感想を言い合いました。
《プレゼント》
今回読んだツヴァイク「マリー・アントワネット」(角川文庫)上下巻セットで10名さまにプレゼントいたします。⇒応募はこちら
⇒ツヴァイク「マリー・アントワネット」(角川文庫)の詳細情報はこちら
⇒座談会参加者一覧はこちら
⇒今回読んだ観たマリー・アントワネット関連モノ一覧はこちら
⇒ツヴァイク「マリー・アントワネット」上下巻セットで10名さまにプレゼント!
去年から今年にかけて、マリー・アントワネットを主人公としたミュージカルや映画の公開が続いています。彼女や周囲の人々、時代の捉え方は作品により様々で、納得するものもあり、違和感を覚えるものもあります。
この場合、私たちの判断基準はただ1つ、「ベルサイユのばら」と比べてどうかということ。アントワネット、フェルゼン、ルイ16世、ポリニャック夫人、デュ・バリー、「ベルばら」でおなじみの人物が登場するたび、「○○は『ベルばら』と比べてああだった、こうだった」という話になります。「ベルばら史観」と呼んでしまっても過言ではないかもしれません。
… (07/02/18)読者ライターに新たに池田智恵さんが加わりました。連載コラム「アニばら解体新書」でテレビアニメ版「ベルサイユのばら」の魅力に迫ります。
… (07/02/16)いつもご愛読ありがとうございます。
今週のなとみみわさんの「ベルばら絵日記」は金曜日掲載の予定です。大変申し訳ありませんが、しばらくお待ちください。
池田理代子先生が「ベルサイユのばら」を描いたきっかけのひとつと言われるシュテファン・ツヴァイクの「マリー・アントワネット」が、新訳でよみがえります。訳を手がけたのは「ベルばらKidsぷらざ」で「世界史レッスン」を連載している中野京子さんです。
… (07/01/04)ベルばらKids担当記者の魚住です。さららさん、お便りをありがとうございました。
… (06/11/17)
朝日新聞土曜「be」での連載開始早々、「単行本はいつ出るの?」という問い合わせが殺到した「ベルばらKids」、連載1周年という節目の06年10月6日に無事、発行することができました。この本を担当した朝日新聞社出版プロジェクト編集部の須田さん、橋田さんに製作裏話を聞きました。(⇒単行本の紹介・お求めはこちら)
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☆ プレゼントのお知らせ☆
「ベルばらKidsわ~るど」では、単行本やフィギュア、壁紙がもらえる&当たるプレゼントキャンペーンを行います。
(1)誰でも応募できる!単行本プレゼント!
当ブログをご覧の方の中から抽選で3名様に「ベルばらKids」単行本をプレゼントいたします。⇒応募フォームはこちらから
(2)会員限定!壁紙・フィギュア・単行本プレゼント!
クラブA&Aの「ベルばらKidsぷらす」をご利用の皆様全員にオリジナル壁紙をプレゼント。さらに会員の中から抽選で7名様に、単行本とフィギュア1体のセットをプレゼントいたします。⇒詳細&応募はこちら
10月31日の「世界史レッスン」はお休みいたします。いつも楽しみにしてくださっている皆様、ごめんなさい。次回は11月7日です。
… (06/10/31)みなさま、ご無沙汰しております。ベルばらKids担当記者の魚住です。
先日、可愛いオレンジ色の本が手元に届きました。そうです。まもなく発売になる「ベルばらKids」単行本の見本ができあがってきたのです!
… (06/10/03)妄想するのは自由!?オリジナルの「ベルばら」キャストです。
… (06/09/29)朝日新聞の土曜別刷り「be」と、会員制サイト「クラブA&A」で好評連載中のマンガコラム「ベルばらKids」が単行本になりました! あの少女マンガの名作「ベルサイユのばら」のキャラクターたちが3頭身になって大活躍する4コママンガと軽妙なコラムをまとめてお楽しみいただけます。⇒購入はこちら
… (06/09/24)前回のぬりえぬりくらべ座談会レポートはお楽しみいただけましたでしょうか。今回はいよいよぬりえぬりくらべ作品発表です!
500色色鉛筆と格闘したり、時間切れのため持ち帰りの宿題になったりと、思いも寄らぬ困難にもめげず完成させました。汗と涙の結晶たちをどうぞご覧下さい!
読者ライターに新たに米倉敦子さんが加わりました。連載コラム「神々のプロフィール―ばらに宿った神話―」でギリシャ・ローマなどの神話と「ベルばら」に関するコラムを担当します。
… (06/09/08)お待たせしました!ぬりえぬりくらべ座談会レポート。8月某日、「ベルばら絵日記」のなとみさん、「いつも心に少女マンガ」の川原さん、担当Oさん、Hの4人が某会議室に集結。折りしも世間は高校野球で盛り上がりの真っ最中。ここでも熱い戦いが繰り広げられました(何との戦いかは読んでのお楽しみ・・・)。
… (06/09/07)「ベルばら絵日記」のなとみみわさんがイラストを描いた本「K-POPおすすめガイド」をプレゼントします。
… (06/08/25)8月16日の「ベルばら絵日記」はお休みいたします。いつも楽しみにしてくださっている皆様、ごめんなさい。
… (06/08/16)8月15日の「世界史レッスン」はお休みいたします。その代わりといってはなんですが、
… (06/08/15)セイカ社から描いて飾れるまったく新しいぬりえシリ-ズが登場しました。「ベルサイユのばら」「オルフェウスの窓」の2つのぬりえが発売中です。いつまでも夢見る乙女たちにおくるファンタスティック&ノスタルジックな「ぬりえ」です。
… (06/08/11)オスカルやアンドレをみなさまのお好みのままに・・・
… (06/08/11)日本女性のフランス観に大いなる影響を与えた池田理代子先生の大傑作「ベルサイユのばら」。この劇画を幼い頃に読んだがためにフランスに興味を持った女性は多いはず。そして、そういった女性の多くが、実際にパリやベルサイユ宮殿などゆかりの土地を訪れ、作中の名ゼリフをつぶやいてみるといいます。(えりりんさんの「ふらんすぷち案内」参照。)
… (06/08/10)ご愛読いただいております「Kids学園フランス語科」は、しばらくの間お休みさせていただきます。
… (06/08/03)初版以来30年の時を経た今も、燦然と輝きつづける少女漫画界の金字塔「ベルサイユのばら」。本書では、現在ブームを呼んでいる「大人のぬり絵」にその舞台を移し、幅広いファンの方々にベルばらの魅力を存分に満喫していただきます。
… (06/07/28)今、大ブームの”大人のぬりえ”に、『ベルサイユのばら』がついに登場!ビギナー編、アドバンス編の2種類で、『ベルばら』ファンはもちろん、お年寄りまで誰もが愉しめる工夫満載。華麗な世界に遊んでみませんか?
… (06/07/26)「わたくしは如何にしてベルばらに出あったか。」
みなさま大いに語る!
今だから、もう時効だからという「懺悔話」をカミングアウト!
… (06/06/12)読者ライターに新たにスイ・ラデルニエールネさんが加わりました。「Kids学園フランス語科」でフランス語をレッスンして下さいます。
… (06/06/01)華麗なる舞台への思いをたっぷりと語る!
… (06/05/08)「千のちかいがいるか 万のちかいがほしいか おれのことばはただひとつだ」
… (06/05/08)縦ロールの人を見かけて、「おお、アントワネットみたいだ~!」と感激してしまったこと、ありますよね!
… (06/05/08)
アサヒ・コムのゴールデンウィーク特集では、「世界史レッスン」を連載している中野京子先生の新刊「メンデルスゾーンとアンデルセン」をプレゼントしています。
… (06/05/04)憧れるもよし、自分を重ねるもよし、はたまた反面教師にするもよし。
… (06/04/06)読者ライターに多数ご応募いただきありがとうございます。
最初の読者ライターが決まりました。
アイドルはどっち!?
… (06/03/30)一生に一度だけ着たドレス。その色は・・・
… (06/03/30)
3月16日から「ベルばらKidsわ~るど」オープニングキャンペーン第2弾がスタート。ベルばら関連グッズをプレゼントします。どなたでもご応募できます。それでは気になる賞品ラインナップをご紹介しましょう。
「ベルばらKids」ファンのためのブログ「ベルばらKidsぷらざ」がオープンしました!
… (06/02/18)「Kidsのアトリエから」内容紹介
このコーナーでは、「ベルばらKids」の原作者で、現在は声楽家として活躍されている池田理代子先生の近況や裏話をお届けします。ほか、スタッフからのお知らせなどを掲載します(このコーナーは随時更新します。)


単行本:第1巻。Kidsたちが大活躍!
単行本:第2巻。好評発売中
単行本:第3巻。最新刊!
カプセルフィギュア:衣装の着せ替えができます
マグカップ:ピンクと白の2種類選べます
マスカラ:オスカルにする?アントワネットにする?
大人のぬりえ:ビギナー編・アドバンス編
大人のぬりえ:着せ替えやカードなどおまけ充実
大人のぬりえ:豪華なボックス入り
大人のぬりえ:ミニブック
入浴剤:イケメン4人!
永遠のベルサイユのばら:豪華付録付き
マスコットスイング:8種類









オスカル
アンドレ
アントワネット
フェルゼン
オスカル大好き!
アンドレのライバル
王族ファミリー
悪女たち
実在の人物


