現役&OGタカラジェンヌの情報、舞台評、動画つきインタビューなど宝塚歌劇関連の話題をお届け。 ⇒詳しく
オスカルやアンドレが3頭身に!ブログ「ベルばらKidsぷらざ」では、Kids最新情報のほか、読んで楽しい連載が満載です。会員サイトでは「ベルばら」の魅力を宝塚歴代スターに聞く動画つきインタビューも!

トップページ | 「大滝愛子先生の喜寿をお祝いする会」に出席 »

2006年6月30日 (金)

スタッフ伝言板

宝塚プレシャスについて

 「宝塚プレシャス」は、現役&OGタカラジェンヌの情報、舞台評、動画つきインタビューなど、宝塚歌劇関連の話題をお届けする朝日新聞社のエンターテインメントコーナーです。2006年2月にスタートした 「ベルばらKidsわ~るど」の宝塚歌劇コーナーがパワーアップし、2006年6月30日より姉妹コーナーとして新たなスタートをきりました。より幅広く宝塚歌劇関連の話題をお届けしていきます。

              ★           ★

 宝塚プレシャスは、本ブログとアサヒ・コム プレミアム「ベーシックパック」内の特集とで構成されています。ロングインタビューや動画メッセージはアサヒ・コム プレミアムの「ベーシックパック」で、インタビューの一部や公演情報はブログでご覧いただけます。ブログでは、読者の皆さんのお便りもお待ちしています。

 なお、「宝塚プレシャス」の利用方法は「ベルばらKidsぷらざ」に準じます。詳しくはこちらの「ベルばらKidsぷらざのご利用にあたって」のページをご覧下さい。

◆◇◆「宝塚プレシャス」の主な内容と執筆陣◆◇◆

榊原和子の宝塚初日&イベントレビュー
 宝塚歌劇団の各公演を速報レビュー!本公演だけでなく全国ツアーやバウホール公演、特別公演の初日の様子を速報形式でできるだけ早くお伝えします。⇒一覧ページへ

◇全国ツアーやバウホール公演、特別公演について◇
 
宝塚大劇場、東京宝塚劇場以外にも宝塚歌劇の公演は行われています。これらの公演は、名作の再演を堪能したり、新鋭スタッフによる掘り出し物を発掘したり、未来のスターの活躍の場に出あえるチャンスです。


榊原和子のSUMIREジャーナル
 宝塚はもちろん、OGの舞台も欠かさずチェック!マチネとソワレの合間を縫っては記者会見へ駆けつけ、東京都内の劇場から西は宝塚大劇場へも足しげく通う日々。そんな「舞台三昧」の演劇ジャーナリストによる、オンステージ・オフステージレポート。⇒一覧ページへ

 榊原和子:演劇ジャーナリスト・元「演劇ぶっく」編集長。埼玉県出身。フリーの編集者、ライターなどを経て、1986年「演劇ぶっく」創刊に参加。1997年より2005年まで編集長を務める。現在も劇評やインタビュー取材など執筆活動中。

              ★           ★

中本千晶のヅカ★ナビ!
 ヅカファンが伝授する、宝塚歌劇の楽しみ方ガイド。レベル別に分かれているので、まだ宝塚デビューしてないビギナーの方も、次のステップに進みあぐねている中級者の方も、すでに楽しみ方を十分知っている上級者の方も、自分のレベルにあわせてお読みいただけます。(このコラムは第2・4金曜日に掲載します。)⇒プロローグへ ⇒一覧ページへ

 中本千晶:フリージャーナリスト。1967年山口県周南市生まれ。東京大学法学部卒業。
株式会社リクルートで海外ツアー販売サイトの立ち上げおよび運営に携わる。2000年に独立し、現在は働き方・学び方・遊び方」をテーマに執筆活動を展開している。著書に『東大脳の作り方と使い方』(生活情報センター)『ひとり仕事術』(バジリコ)ほかがある。この春に刊行した『宝塚読本』(バジリコ)表紙画像は、「あるようでなかった宝塚入門書」として、ヅカファンの間で広く話題を呼んでいる。
小学校4年生のときに宝塚歌劇を初観劇し「宝塚に入りたい」と思うも、1日で挫折。社会人になって仕事に行き詰まっていたとき、宝塚と再会し、ファンサイトの運営などを熱心に行なう。宝塚の行く末をあたたかく見守り、男性を積極的に観劇に誘う「ヅカナビゲーター」。
中本千晶さんの著書一覧

              ★           ★

出戻りファンの宝塚温故知新
 2006年の「ベルサイユのばら」がきっかけで、30年ぶりに宝塚歌劇ファンの道に舞い戻った読者ライターの驚きの体験記と、その体験記を受けた調査隊による宝塚の今昔レポート。⇒プロローグページへ ⇒一覧ページへ

 雅 幸姫(みやびゆきひ):

 昭和39年青森生まれ。中学より親元を離れ一人寮生活を送る。専門学校まで同女子学校で過ごす。当時は「ベルばら」ブーム真っ最中。クラスで「ベルばら」を演じた時の役は。。。残念ながらメイド。(役名ナシ、セリフ「オスカル様」のみ)
小学5年生で宝塚ファンデビュー。舞台も「ベルばら」初演から「III」まで見続ける。宝塚音楽学校を志望だったが、周りは「才能ナシ」で大反対。結局挫折…。その後宝塚ファン引退。30歳で結婚。42歳、7月全国ツアー雪組「ベルサイユのばら」で再び宝塚ファン復帰&再度「ベルばら」全巻買いなおし。ちなみにペンネームは宝塚に入ったらつけようと思っていた「芸名」です。日の目を見ることが出来なかったので…。

公演情報エトセトラ
 手に入りにくい宝塚OGさんの公演情報などをお届けします。⇒一覧ページへ

感激!観劇記
 読者やスタッフの観劇レポートを掲載します。⇒一覧ページへ ⇒投稿フォームへ

スタッフ伝言板
 
スタッフからの連絡事項を掲載します。⇒一覧ページへ

読者のお便り
 
読者の皆さまからのお便りを掲載します。⇒一覧ページへ ⇒投稿フォームへ

プレシャスインタビュー
 アサヒ・コム プレミアム「ベーシックパック」の「宝塚プレシャス」でご覧いただけるインタビューの一部やコラムの内容を紹介します。インタビューでは短い動画がご覧いただけます。⇒一覧ページへ

《インタビューラインナップ》
「タカラヅカ★(スター)列伝」…宝塚退団後もさらに輝きを増すOGに、当時の思い出と現在の活動について聞く
「スペシャルインタビュー」…演出家、脚本家などスタッフに最新作の見どころを聞く。
「スターNow!」…女優やアーティストとして活躍する皆さんの最新の活動状況を聞くとともに、5つのQUESUTIONSでスターの「いま」を大分析!

※インタビューは一定期間経過後、掲載終了する場合もあります。

《そのほかのトピックス》
朝日新聞記事に掲載された宝塚歌劇関連のニュースやトピックスがご覧いただけます。

《主な執筆、撮影陣》
 榊原和子:演劇ジャーナリスト・元「演劇ぶっく」編集長。埼玉県出身。フリーの編集者、ライターなどを経て、1986年「演劇ぶっく」創刊に参加。1997年より2005年まで編集長を務める。現在も劇評やインタビュー取材など執筆活動中。

 吉原朱美:フリーカメラマン。雑誌を中心に人物インタビュー、ポートレイト、旅もの、料理、舞台など様々な媒体で活動中。YoshiharaHPへ

 岸隆子:コマーシャルフォトスタジオにて修行の後、様々な媒体でフリーランスフォトグラファーとして現在活躍中。今後も被写体と向き合い気持ちを込めてシャッターを押していきたい。KishiHPへ

※アサヒ・コム プレミアム「ベーシックパック」内のコンテンツをご覧いただくには、アサヒ・コム プレミアムID登録と、「ベーシックパックの購読(月額525円)が必要です。

投稿者 ベルばらKidsぷらざスタッフ  2006/06/30 1:00:00 スタッフ伝言板 | | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/165303/10687599

この記事へのトラックバック一覧です: 宝塚プレシャスについて: